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じぇねれいしょんぎゃっぷ - 山本
仕事は相変わらずの残業モードで、
本日も終電近くに帰宅

退社後駅で電車待ちをしていると、
新人の社員の方(以後A君)とばったり遭遇し、
途中まで同じ電車に乗り、少々会話をしていたときの事
お互い遅くまで仕事をしている状況で、
業務に精通している人材が欲しくて仕方がない。
よくあるパターンとしては自分が2〜3人いたら良いなとか思ってしまう。
そんな思いで私が発した発言からこんな会話が始まった。

私:「コピーロボットが欲しいよねぇ
A君:「コピーロボットとは奇抜な発送ですね
私:「いやいや、パーマンでいたでしょう
A君:「パーマンにコピーロボットがあったんですか

どうやらA君の少年時代にパーマンが放送していた記憶がないらしい・・・
年々寒さが身に沁みる今日この頃でした・・・
author:BOTTOM-9 メンバー, category:-, 02:34
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